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介護事業を始めよう

介護ビジネス市場はこれからも確実に拡大していきます

高齢者人口の増加

2015年にベビーブーム世代が65歳に達し、その10年後の2025年に高齢者人口はピークを迎えます。特に着目すべきは、これから75歳以上の後期高齢者人口が急増していくという点です。介護サービスの需要の増加が見込めます。

高齢者人口の増加
高齢者独り暮らしや高齢者夫婦のみ世帯の急増(特に都市部で顕著)

健康問題など高齢者が抱える不安について、世帯ごとの自己解決力が低下していきます。
世帯で解決できない問題に対する不安の解消を、外部のサービス業者に求めていくことになります。

高齢者独り暮らしや高齢者夫婦のみ世帯の急増(特に都市部で顕著)

介護事業と他のビジネスとの違い

貸し倒れの心配がない

介護報酬は、その1割は利用者が支払いますが、残りの9割は介護保険の給付で支払われ、確実に入金があります。
売掛金の回収に奔走する必要がありません

貸し倒れの心配がない
価格競争がない

介護報酬額は厚生労働省令で定められています。ライバル事業所との値引き競争に晒されることはありません。

価格競争がない
継続した利用が見込め、リピーターの獲得が容易

高齢者はケアプランに基づき安定的且つ定期的に継続してサービスを利用します。今月の利用者は来月も利用するのが通常です。

継続した利用が見込め、リピーターの獲得が容易
顧客を確保して事業運営が一度軌道に乗れば、急激な売上低迷が考え
づらい

高齢者は一般的にあまり変化を好まないため、他の事業所に利用者を奪われることが少ないです。

顧客を確保して事業運営が一度軌道に乗れば、急激な売上低迷が考えづらい
在庫を持たなくてよい

売上をつくるための商品仕入れの必要がありません。
在庫処分ができずに経営が圧迫されるというようなことがありません

在庫を持たなくてよい
売上変動が殆どない

月による繁忙期・閑散期がありません。繁忙期の人員確保について悩む必要がありません。

高齢者独り暮らしや高齢者夫婦のみ世帯の急増(特に都市部で顕著)
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